3Dプリンタによって義足が簡単に手に入る時代に!
2015/06/12
どこでも手に入るっていうのがすばらしい!
義肢や義足はこれまで職人が微調整して制作に時間がかかり、金額的にも安いものではなかった。しかし、3Dプリンタによって、簡単にしかも美しい義足が作られるようになる時代がきた。
詳細はこちらから
ナレバリコミュニティ
有料バナー
関連記事
-
-
入院中の子どもたちや障がい者の絵を1つの巨大な作品にする「天才プロジェクト」 三菱製紙が協賛
元獣医師で、細胞をモチーフとした作品制作を行うアーティストのOuma(オーマ)が …
-
-
障害者が働ける環境ができつつある
障害者の雇用義務化によって、障害者も会社で働くことのできる環境が作られつつありま …
-
-
「ボッチャ」競技人口増…東京パラリンピックへ
2020年のパラリンピック東京大会に向け、カーリングに似た競技「ボッチャ」が注目 …
-
-
あなたの町の学校に盲導犬がやってくる 盲導犬学校キャラバン開催
日本盲導犬協会神奈川訓練センターでは、埼玉県・群馬県・千葉県の学校で盲導犬のこと …
-
-
「障がい者サポートの基盤作り目指す」 LITALICO・長谷川敦弥社長
--インターネット事業に力を入れている 「Conobieは親が教 …
-
-
「LGBTも、障がい者も、普通の景色にしたい」長谷部健・新区長が語る、新しい渋谷区
性的マイノリティの人たちが暮らしやすい社会について、LGBTアライ(支援者)らと …
-
-
車いすなのに足でこぐ!? わずかな足の力で動かせる「足こぎ車いす」
車いすといえば、足が不自由な人が使うものと思い込んでいませんか? 少しでも足の力 …
-
-
朝日新聞社、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会オフィシャル新聞パートナーに決定
株式会社朝日新聞社(代表取締役社長:渡辺雅隆)は、2020年に開催される東京20 …
-
-
視覚障害者の功績 本に
県立盲学校や金沢星稜大で非常勤講師を務める松井繁さん(67)(金沢市)が、視覚障 …
-
-
「ねこのひげのように」音を感じるヘアピン 「ONTENNA」が未踏スーパークリエータに認定
独立行政法人「情報処理推進機構」が認定する2014年度の「未踏スーパークリエータ …