会員登録は無料です。
登録すると記事投稿やコメントができるようになります。

ナレバリ -情報にもバリアフリーを-

障がい者とその家族、関係者の持つ情報はバリアフリーに!

Knock on the DOORのご紹介

   


[Knock on the DOORとは] 美しいステッキを生み出し、販売を行うKnock on the DOOR。
メディア掲載多数のKnock on the DOORは、2011年からステッキアーティストとして活動を始めた楓友子(ふゆこ)さんのブランドです。
ステッキユーザーの楓友子さんだからこそ、ステッキユーザーが追求するステッキを生み出せます。

[ステッキのこだわり] Knock on the DOORのステッキは、ドイツGastrock社製のステッキを使用。
ドイツGastrock社は創業百年以上の歴史を誇ります。
1本の木で作られるステッキは衝撃を吸収する弾力性があり、身体への負担を軽減します。
ステッキのパーツには、スワロフスキー社のラインストーンを使用。
スワロフスキー社は、オペラ劇場のシャンデリアパーツなど手掛けるクリスタル・ガラスブランドです。
透明度の高いクリスタル・ガラスは、ひときわ輝きを放ちます。
楓友子さんの「お出かけが楽しくなるように」と願いを込めたオリジナルチャームをつければ、ステッキの完成です。

[販売について] Knock on the DOORでは、ステッキのストラップ・ブレスレットも販売しています。
ステッキのカスタマイズやセミオーダーの相談可能。
ただいま、産休中のためステッキ制作について、お問合せをお願い致します。
Twitterにて最新情報更新中。

引用元 Knock on the DOOR
knockonthedoor.net/
販売サイト
kdshop.thebase.in/
ステッキアーティスト楓友子
twitter.com/Fuyunoko517

 - 暮らし情報  投稿者: mimare

ナレバリコミュニティ

有料バナー

Message

  関連記事

お風呂掃除に使える便利なバスブラシは立ったままらくらくお掃除ができる

生活動作において動きに制約のある身体障がい者にとって、これからの年末の大掃除は一 …

覚えてください、ヘルプマーク。まだあまり浸透していないヘルプマークです。情報にもバリアフリーを。障がい者とその関係者のコミュニティ、情報サイト。
ヘルプマークの活用法

■ヘルプマークとは  ヘルプマークは、障がい者が他者の助けを求めるために身に着け …

バリアフリー対策のための機械が開発されています。情報にもバリアフリーを。障がい者とその関係者のコミュニティ、情報サイト。ナレバリ
バリアフリー型体重計、新登場!

(ドリームニュース プレスリリース) – 株式会社エー・アンド・デイ …

自分で壁を壊して新しい世界にチャレンジしようとしている意欲のある男性の画像。情報にもバリアフリーを。障がい者とその関係者のコミュニティ、情報サイト。ナレバリ
インターネットで広がる世界

 障がいがあると、簡単に外に出ることができなくなり、社会とのつながりが薄れていく …

発達障害を持つ家族が仲良く暮らす様子をイメージ化。情報にもバリアフリーを。障がい者とその関係者のコミュニティ、情報サイト。
発達障害者が生きやすくなる方法 ~家族のストレスを軽減~

■本人の特性に合わせて便利なグッズを使う  自閉症の息子を持つ母です。発達定型児 …

栄養バランスを考えた見た目も楽しい手作り弁当。情報にもバリアフリーを。障がい者とその関係者のコミュニティ、情報サイト。ナレバリ
明るく健康な生活を送るためのヒント

 障がいがあっても、生き生きとした健康的な生活を送りたいと考えている人も多いので …

働く上で体調管理を意識しよう!

常にコンディションをベストな状態にして仕事に取り組むことは社会人としての基本にな …

覚えてください、ヘルプマーク。まだあまり浸透していないヘルプマークです。情報にもバリアフリーを。障がい者とその関係者のコミュニティ、情報サイト。
神奈川県でもヘルプマークの導入が決定

東京都は、義足や人工関節を使用している方、内部障害や難病の方、または妊娠初期の方 …

夫婦で音楽鑑賞をしてリラックスして過ごしている様子。情報にもバリアフリーを。障がい者とその関係者のコミュニティ、情報サイト。ナレバリ
音楽を有効活用してリラックス

■リラックスの重要性  うつ病や双極性障害になってしまったような人は、ストレスの …

お願いするポーズをとるかわいい女性の画像。情報にもバリアフリーを。障がい者とその関係者のコミュニティ、情報サイト。ナレバリ
上手にお願いができる人になるための心掛け

 困ったことがあった時に、周りの人にサポートしてもらおうとするのを申し訳ないと感 …