会員登録は無料です。
登録すると記事投稿やコメントができるようになります。

ナレバリ -情報にもバリアフリーを-

障がい者とその家族、関係者の持つ情報はバリアフリーに!

聴覚障害者と会話ができるアプリ。手話は不要 – TechCrunch

   


goo.gl/XdiBJT
Transcenseは、会話をリアルタイムでテキスト化し、聴覚障害者が会議やプレゼンテーション、会話等に参加できるようにする新しいアプリだ。 ファウンダーの、Thibault Duchemin、Pieter Doevendans、Skinner Chengの3人は、聴覚障害者にとって1対1の会話は難しくないと言う。

 - 便利アイテム  投稿者: yuzy711

ナレバリコミュニティ

有料バナー

Message

  関連記事

悪ノリではなく高齢者や障がい者のために「したくなるとき」を教えてくれる装着可能な排便予測デバイスが開発!

ちょっとお腹の調子が悪いと、いつ “あの瞬間” が襲ってくるか分からないので外出 …

初めて見る驚き。「起き上がり」支援機器「Seba」(シーバ)新発売

より簡単に、1人で、腰痛リスクを最低限に。 シーバは、仰臥位(ぎょうがい)から一 …

寒い冬でも安心な車いす膝掛け

冬の時期は気温も下がるので、防寒対策が必須になります。車いす利用者も、冬の季節は …

OS Xのページ読み上げ機能「VoiceOver」

 仕事の関係でページの読み上げ機能を調査しました。このページを見ている方はご存知 …

【渋谷】2020年、渋谷。超福祉の日常を体験しよう展

【イベント】 皆様!最高にクールで未来なイベントやってますよ! その名も「超福祉 …

目が見えにくい障がい者のための便利な料理アイテム

視覚に障害を持っている人が、日常生活で料理をすることは不可能ではありません。中に …

障がい者の買い物をサポートするアイテムやゲームについて

視覚障がい者が買い物をする際に、商品を見なくても商品が何であるかわかるアイテムが …

自助具

手や腕に障害を持ってしまったり、高齢で力が低下して食事をするときに手が上手く使え …

障害者の生活を支える最新アイテムの情報

障害者の活動をサポートし、家に引きこもりがちな障害者が積極的に外へ出て活躍できる …

【義手】「無理です」という言葉は飛躍を止める――筋電義手「handiii」の挑戦

企業勤めをしていた専門分野が異なる3人が共にスタートアップを立ち上げ、その領域を …