高次脳機能障がい者向けの日常支援ツール「あらた」
2015/06/05
Androidアプリ「あらた」は高次脳機能障がい者向けの日常支援ツールです。Google Playからダウンロード可能。
特徴は下記の3つです。
○「次に行うこと」を分かりやすく表示します
○予定の確認漏れを防ぎます
○必要な時、すぐにメモを作成できます
60日間無料お試しで使用できるとのこと。無料お試し期間が終了後、引き続き「あらた」を使用するには、月々540円(税込)のお支払いが必要になります。
あらたの公式サイトは下記のリンクをご覧ください。
aratalife.com/
Google Playのページは下記のリンクをご覧ください。
play.google.com/s…=com.aratalife.arata
ナレバリコミュニティ
有料バナー
関連記事
-
-
スマートフォン向け文字入力ソフトを開発
NTTは視覚障がい者向けのスマートフォン文字入力ソフト、Move&Flickを開 …
-
-
ショルダーウォレットでお買い物のストレスを軽減
■片手が不自由になると生活が一変する 大きな事故などで急に片手が不自由になると …
-
-
マカトンと手話を組み合わせた新しい意思伝達手段への期待
■知的障がい者が手話を使いにくい理由 手話は、聴覚障がい者が用いるコミュニケー …
-
-
手話の辞書アプリ「手話ステーション」
「手話ステーション」は、すでに手話を習得された方が辞書の代わりに使用している本格 …
-
-
発達障害児のサポートグッズ
発達障害児は、定型児が自然に自分で身に着けることであっても特別なサポートをしな …
-
-
障がい学生への情報発信を強化
東和エンジニアリングは、筑波大学へ障がい学生に向けた情報発信を強化するため、電子 …
-
-
補聴アプリ「EasyHearingAid」
「EasyHearingAid」は職場の同僚との真面目な会話、お友達とのおしゃべ …
-
-
生活がしやすくなるグッズを取り入れよう ~イライラが溜まりやすいこの季節に~
目が見えづらい人にとって、日常生活で使う道具などちょっと使いにくいなと感じるこ …
-
-
株式会社QDレーザ、視覚支援用アイウェア「RETISSA」を開発
株式会社QDレーザは、東京大学ナノ量子情報エレクトロニクス研究機構と共同で、視 …
-
-
文字を音声化し、視覚障がい者に「本」を届ける
goo.gl/D88fru 2004年12月に設立された株式会社オトバンク(東京 …