自閉症の宮本さん、みやもとゆい〜ココロの個展〜 和歌山で開催中!
2歳で自閉症と診断された岩出市在住の宮本悠衣(ゆい)さん(26)が、身体や精神に障害を持つ人の作業所「ポングリ図画耕作所」に週2回通って描いた近作から子供の頃の絵まで45点を集めた初めての個展「ココロの柄」を紀の川市粉河の山崎邸内「創−hajime−cafe」で開いている。27日まで。
元記事はこちら
Facebookページはこちら
普段みているなにげないシーン、彼女たちの目はどのようにうつっているのでしょうか。
言葉がないといろいろ創造できますね!!
ナレバリコミュニティ
有料バナー
関連記事
-
-
サイトワールド2015
サイトワールドは、最先端の技術・機器、日常用品、および、ユニバーサルデザイン(U …
-
-
立体画像と点字を組み合わせた絵本の制作販売を開始
株式会社ミリメーター(本社:東京都品川区、代表取締役社長:粕谷孝史)は、株式会社 …
-
-
障がい者の人もIT機器は使える
■障がい者にもスマートフォンは役に立つ 障がい者の人は健常者に比べて日常生活で …
-
-
【セミナーのご紹介】バリアバリューから学ぶホスピタリティ
このセミナーでは「ガイアの夜明け」(テレビ東京)の「『不自由』が価値を生む! “ …
-
-
片づけが苦手なADHDの方々に最適なグッズとは
■カラーボックスや電子書籍を活用しましょう ADHDの特性を抱える人々は基本的 …
-
-
手足の障害を抱える人々を支えるアイテム
手足に障害を抱えている人々は、車いすを利用しての移動が中心となりがちで、多くの人 …
-
-
障害者だからこそお得になる交通費
■障害者が積極的に出かけられるための各種割引制度 障害者の家族は外出時に様々な …
-
-
鉄道会社のバリアフリー化を加速させている情報共有システムとは?
駅のホームで次々と設置が進んでいるホームドア。首都圏の地下鉄ではこのホームドアに …
-
-
アプリで学ぶなら、ゲームで学べる手話辞典
聴覚障害者の言語である手話は、動作と単語を組み合わせて使います。手話を使うことで …
-
-
住宅で使用されるハイテクバリアフリー設備
障がい者の人が快適な生活を送るためには、住宅のバリアフリーが充実していることが望 …