アインシュタインを超えるIQの持ち主は14歳の少年
2015/06/15
アインシュタインを超えるIQと話題の少年は、「自閉症」「アスペルガー症候群」と診断され、日常の行動には支障が出ている。
しかし、彼は14歳にして大学院生として量子物理学を研究しているとのこと。アスペルガー症候群だから、このIQを手に入れられたのかもしれない!
詳細はこちら。
ナレバリコミュニティ
有料バナー
関連記事
-
-
盲目のヒーローが活躍する『Daredevil』を視覚障がい者でも楽しめるガイドが登場
アメリカ・Netflixとマーベルが製作するドラマ『Daredevil(原題)』 …
-
-
Good Job Award/Exhibition2016-2017 ~これからの社会のかたち、新たな生き方、働き方に向かう~
GOOD JOB AWARD/Exhibitionは、障害のある人たちと社会のは …
-
-
発達障がい者専門の教育・研修施設「LinkBe」オープン
東京中央区の株式会社ゼネラルパートナーズは、障がい者の就職・転職支援を行っていま …
-
-
人材紹介のプロと精神科医が答える 産業医と発達障害の人のキャリア&ライフBOOK
2015年7月3日(金)に株式会社弘文堂より『人材紹介のプロと精神科医が答える …
-
-
『guide glass』遠隔サポートで旅行をより快適に!
株式会社パンタグラフは1日、メガネ型ウェアラブルデバイスを活用した遠隔ガイドシス …
-
-
「KOMONEST(コモネスト)」のクッションドール
KOMONEST(コモネスト)では、黒猫やドクロ、青い鳥などをモチーフにしたクッ …
-
-
視覚に障がいがあっても楽しめる! 障がいの垣根を越えて遊べるゲームを開発
視覚障がい者も晴眼者も同じ条件で遊ぶことができるボードゲーム開発が話題だ。国分寺 …
-
-
「ボッチャ」競技人口増…東京パラリンピックへ
2020年のパラリンピック東京大会に向け、カーリングに似た競技「ボッチャ」が注目 …
-
-
神奈川県が「かながわパラスポーツ推進宣言」
オリンピック・パラリンピックは東京だけじゃない! 神奈川県がこれからアツい! と …
-
-
art space co-jinに障がい者アートを見にいこう
[art space co-jin(アートスペースコージン)とは] 障害のある人 …
- PREV
- 障がい者雇用で大切なのは、採用するプロセス構築
- NEXT
- 第26回宜野湾車いすマラソン大会が開催