歩けなくてできないことから歩けないからできることへ ミライロ・垣内俊哉社長
2015/06/15
「骨形成不全症」のために骨折を20回以上、数十回の手術を経験しながらも、株式会社ミライロを立ち上げ、バリアフリーならぬ「バリアバリュー」を実現するための活動を行っている垣内俊哉さん。車いすに座った高さ「106センチメートル」からの視点で、障がい(バリア)に価値を与えるためのユニバーサルデザインや対話の大切さについて講演がありました。
詳細についてはこちらをご覧ください。
ナレバリコミュニティ
有料バナー
関連記事
-
-
「切断ヴィーナスショーwith FIBERS CREATORS」
障害者への理解を深めてもらおうと、義足を着けた女性たちがモデルを務めるファッショ …
-
-
盲目のヒーローが活躍する『Daredevil』を視覚障がい者でも楽しめるガイドが登場
アメリカ・Netflixとマーベルが製作するドラマ『Daredevil(原題)』 …
-
-
パラスポーツの楽しみ方
■パラスポーツとは 障がい者が中心となって取り組むスポーツのことをパラスポーツ …
-
-
国立国会図書館、日本点字図書館と共同で視覚障害者を対象とした図書製作プロジェクトをスタート
国立国会図書館デジタルコレクションに収録されている資料を用いて「テキストDAI …
-
-
【教育】 障がい者が学べるIT技術者養成教室を札幌に開設したい – READYFOR?
readyfor.jp/proje…/announcements/1 …
-
-
越生町が視覚障がい者の緊急時避難のためにマーク入りビブスを制作
埼玉県・越生町では、災害避難生活時にわざわざ視覚障がい者であることを言う必要がな …
-
-
浜松市で障がい者のためのウエディング事業がスタート! 静岡県初のバリアフリーウエディング体験フェア8/19・20に開催
浜松市でウエディングプロデュースを手掛ける、株式会社sempre sorride …
-
-
エコ配の障がい者雇用創出プロジェクト開始
自転車を使った格安宅配便の株式会社エコ配は、NPO法人エコキャップ推進協会と連 …
-
-
WOWOW×国際パラリンピック委員会の共同プロジェクト遂に始動!!
パラリンピック・リオ大会が開催される2016年から、東京大会が開催される2020 …
-
-
聴覚障がいの明石市議員家根谷敦子さん 手話で一般質問
4月に統一地方選挙で明石市市議に当選した家根谷(やねたに)敦子さんが議会で初めて …