TVにプラグを差すだけ!色覚障がい者が動画を見やすくなるようサポートする「Eye2TV」
2015/06/05
テクノロジーは人々の生活をサポートしてくれるものだが、Spectral Edgeが開発している「Eye2TV」もそんな1つ。視覚障害の一種である“色盲”の障害者を手助けするツールだ。
テレビと接続するだけで、色盲の人にも観やすくなるよう、スクリーンの動画をより鮮明にしてくれるという。
詳細は下記サイトをご確認ください。
Techable(テッカブル):http://techable.jp/archives/25485
ナレバリコミュニティ
有料バナー
関連記事
-
-
スマートフォンを活用した聴覚障害者サポートシステム
音声を聞き取れない聴覚障害者とのコミュニケーションは、従来筆談が中心となっていま …
-
-
障害者の生活を豊かにする便利アイテム
障害を抱えている人が健康な人と同じ生活を送れるように様々な企業から補助アイテムが …
-
-
株式会社QDレーザ、視覚支援用アイウェア「RETISSA」を開発
株式会社QDレーザは、東京大学ナノ量子情報エレクトロニクス研究機構と共同で、視 …
-
-
片づけが苦手なADHDの方々に最適なグッズとは
■カラーボックスや電子書籍を活用しましょう ADHDの特性を抱える人々は基本的 …
-
-
地図読み上げアプリ「ドキュメントトーカ 触地図」
「ドキュメントトーカ 触地図」は、新しいバージョンを公開しています。地図に表示 …
-
-
運転中にスマホをいじれるアプリ”Drivemode”
このアプリ、あなたのケータイが目隠ししたまま使えるようになることを目的に作られて …
-
-
夏向けの障害者向けのアイテムについて
障害者向けのアイテムは、様々なものが販売されています。介助者が介助しやすいように …
-
-
専用のブーツで暖かくおしゃれに
下肢の変形や障害のため、一般のブーツを履くのが難しいと悩む方は多いです。しかし、 …
-
-
手話の辞書アプリ「手話ステーション」
「手話ステーション」は、すでに手話を習得された方が辞書の代わりに使用している本格 …
-
-
ドコモ、次世代電動車椅子「WHILL」の共同利用サービスで提携
ドコモと次世代電動車椅子を開発するWHILLが提携。通信機能などを搭載し、公共施 …