温泉だってバリアフリー 観光地で急増中のうわさ
2015/06/12
冬の旅行の楽しみといえば温泉。しかし、障がいの状況によって入浴が難しい場合もあります。
そんな利用者の声を受けて、各地の温泉地・観光地でバリアフリーの温泉が急増中とのこと。段差が少ないのはもちろん、リフト付きで入浴可能な設備もあるとか。
また、旅行時のヘルパーとして「トラベルヘルパー」も脚光を浴びている。単に旅行中のケアをしてくれるだけでなく、旅行プランまで作成してくれると人気が出てきています。
詳細はこちらから
ナレバリコミュニティ
有料バナー
関連記事
-
-
Good Job Award/Exhibition2016-2017 ~これからの社会のかたち、新たな生き方、働き方に向かう~
GOOD JOB AWARD/Exhibitionは、障害のある人たちと社会のは …
-
-
障がい者と共生する職場へ
障がい者雇用において、障がいに応じた職場での配慮や工夫を考えることが雇用の場を …
-
-
「ボッチャ」競技人口増…東京パラリンピックへ
2020年のパラリンピック東京大会に向け、カーリングに似た競技「ボッチャ」が注目 …
-
-
「有明の森スポーツフェスタ2015」開催
4月29日(祝)に有明テニスの森公園と有明コロシアムにて「有明の森スポーツフェ …
-
-
僕らの未来はストーリーに駆動されている Augmented Human 2015と日本の研究者たち – WirelessWire News(ワイヤレスワイヤーニュース)
WirelessWire Newsは、IoTを切り口にこれからの社会を読み解く専 …
-
-
障害を持った議員経験者がトークイベント 「障害者は最初から政治の世界から排除されている」
6月13日に東京都内で障がい者の議員・元議員によるトークイベントが開催されました …
-
-
飲食特化型クラウドファンディングサービス「キッチンスターター」 第一弾となる障がい者雇用促進プロジェクト概要を発表
日本初の飲食特化型クラウドファンディングサービス「キッチンスターター」にて、第一 …
-
-
笑顔で「誓いのキス」できる車いす「Isco(イスコ)」
障害を抱えていても健常者と同じように結婚式を挙げたい-。 そんな願いをかなえよう …
-
-
パラリンピックの現状と打開策 支援組織設立でパラリンピックをサポート
2020年の東京五輪に向けて期待と関心が高まる中、パラリンピックを取り巻く現状は …
-
-
視覚障害者の功績 本に
県立盲学校や金沢星稜大で非常勤講師を務める松井繁さん(67)(金沢市)が、視覚障 …