エコ配の障がい者雇用創出プロジェクト開始
2015/06/11
自転車を使った格安宅配便の株式会社エコ配は、NPO法人エコキャップ推進協会と連携して、発展途上国へのワクチン・医療支援や、障がい者の雇用創出・自立支援・環境教育の社会貢献活動を行ってきた。
2012年2月からペットボトルキャップを無料回収するCSR活動を展開し、開始から累計310万個の回収を達成した。さらに、2015年4月1日から障がい者の雇用創出を図る「社会貢献プロジェクト」を開始する。
詳細は下記サイトから
PR TIMES
ナレバリコミュニティ
有料バナー
関連記事
-
-
障がい者が自分で働いて生活できる未来への展望
障がい者の社会参加には様々な取り組みがありますが、そのすべてが順調とは限らない …
-
-
「大切なものは目に見えない」。視覚障害者のキャロライン・ケイシーから学ぶ「限界の向こう側」
私たちは、無意識のうちに自分の限界を決めてしまっていないでしょうか?活動家のキャ …
-
-
義足はどこまで肉体の足に近づけるか?
アフリカ・アジア・ラテンアメリカなどの国々で、人口のおよそ0.5%もの人々が人工 …
-
-
気がつかないうちに持っている偏見を、子どもの視点で見直そう
障がいを持つ人や家族を支える活動を行うフランスの非営利団体・Noémi Asso …
-
-
技術とアイデアで新しいバリアフリーを作る「Criacao Hackathon + Conference 2015」が開催されました
去る6月6日、障がい者支援のスマホアプリ・ウェブサービスの開発に取り組むハッカソ …
-
-
「バリアフリー2015」に電動車いすを出展
ヤマハ発動機株式会社は、西日本最大の福祉の展示会「バリアフリー2015」に各種の …
-
-
【視覚障害者向け】iOS用日本語入力アプリ、ドコモが開発
NTTドコモが、手元を見ずに文字入力ができ、視覚障害者でも便利に利用できるとい …
-
-
【教育】 障がい者が学べるIT技術者養成教室を札幌に開設したい – READYFOR?
readyfor.jp/proje…/announcements/1 …
-
-
【和歌山】車いすに乗ったまま、イルカと触れ合い
太地町立くじらの博物館ではイルカショーのステージに整備していたスロープが完成し、 …
-
-
仕事で悩みや不安を感じている障がい者は80%以上
健常者でさえ仕事の悩みはつきないものですが、障がい者でもそれは同じかそれ以上に大 …